国民年金届出 健康づくり課      
【こんなときには国民年金の届出を!】
●20歳になったとき(厚生年金・共済年金の加入者は除く)
●自営業等(第1号被保険者)の住所・氏名が変わったとき
●配偶者(第2号被保険者)の扶養から外れたとき(収入増、離婚など)
●厚生年金・共済年金をやめたとき(扶養されている配偶者も)
●任意加入するとき、やめるとき
●保険料の免除申請をするとき
●学生納付特例制度の申請をするとき

注1)任意加入には、受給資格を満たすため、生年月日により70歳になるまで加入できる特例などがあります。
注2)会社員の配偶者など(第3号被保険者)の届出は、配偶者の勤務する事業所を経由して、年金事務所に提出してください。
注3)届出の際には、年金手帳などが必要です。(代理人届出の場合は、印鑑も必要です)