1. HOME
  2. くらし・手続き
  3. エネルギー
  4. 日独自治体エネルギー会議 in みやま【後記】
日独自治体エネルギー会議 in みやま【後記】   
 『日独自治体エネルギー会議 in みやま』の『市民フォーラム』後、まいピア高田近辺で、みやまの人たちがよく食事する場所で昼食を食べたいとのことで「あずみうどん高田店」に行きました。
 

Mr.Detlef Gerdts(デトレフ・ゲルツ:後列左)
【オスナブリュック市 環境・気候保護部長】
Ms.Dorothea Ludwig(ドロテア・ルドヴィック:後列右)
【IP-Syscon社 再生可能エネルギーチームリーダ】
Ms.Iris Basche(アイリス・バッシュ:前列左)
【フライブルク市 環境部長】
Mr.Ingo Hannemann(インゴ・ハンネマン:前列右)
【オスナブリュック都市公社 エネルギー・上下水道部長】

初めは座席に座っていたが、正座、あぐらがダメなようで椅子に移っていました。(畳文化と椅子文化の違いですね。正座をしていた職員の写真を撮り盛り上がっていました)

Mr.Kai-Uwe Blechschmidt(カイウーヴェ・ブレシュミット:左)
【ライプチヒ都市公社 地域担当部長】
Mr.Tobias Jacob(トビアス・ヤコブ:真中)
【ドイツ都市公社連盟 相談役】
Mr.Christoph Hansel(クリストフ・ハンセル:右)
【ライプチヒ都市公社 公共サービス部長】

熱々のうどんを食べるのに非常に苦労(レンゲ必須)していました。(麺をすすって食べる文化は日本ならではですからね)


通訳の皆さんです。
本当に感謝です。彼女たちなしにこの会議、フォーラムの成功はなかったと思います。(想像以上に言葉の壁は高かったです)
もうひとかた

Ms.Johanna Schilling(ヨハンナ・シリング:右から一人目)
【ECOS社 シニアプロジェクトマネージャー】

所用のため7日の朝、日本をお発ちになりました。
【画像:歓迎レセプション】


・小学生発表資料【下記に添付】
 大人では思いつかない、実にユーモア溢れた発表でした。
 みやま市の行政職員として、彼らが大きくなったときに「あっ!これ小学生の時に発表したやつだ。」と、この提言に込められた未来を(夢を)形にできるよう努め、エネルギー地産地消の取り組みを少しずつ前に進めていきたいと考えています。
添付ファイル
発表資料(下庄小学校6年生).pdfを開く,又は保存する 発表資料(下庄小学校6年生).pdf
(PDF ファイル:5065.3KB)
発表資料(二川小学校6年生).pdfを開く,又は保存する 発表資料(二川小学校6年生).pdf
(PDF ファイル:6889.3KB)


このページに関するお問い合わせ

発行部署:環境経済部/エネルギー政策課

〒835-8601 みやま市瀬高町小川5番地

電話番号:0944-64-1545 / FAX:0944-64-1546

お問い合わせフォーム

  • AcrobatReaderPDFファイルをご覧になるには、Acrobat Readerが必要となります。
    お持ちでない方は、アイコンをクリックしてAdobe社のサイトからダウンロードしてください。